真珠の鯱(シャチ)がやってきた!
志摩市志摩町越賀の「大山玉宝美術館」に真珠の鯱がやってきました。

実はこれ、名古屋の皆様にはおなじみのウエスティンナゴヤキャッスルにあったものだそうです。
ホテル内の大山真珠さんは志摩市志摩町和具で創業なさった老舗真珠店。
大山玉宝美術館も大山真珠さんが創設したものなんです。
入館料は大人1,200円...
だそうです。
2007年11月23日
志摩市志摩町越賀の「大山玉宝美術館」に真珠の鯱がやってきました。

実はこれ、名古屋の皆様にはおなじみのウエスティンナゴヤキャッスルにあったものだそうです。
ホテル内の大山真珠さんは志摩市志摩町和具で創業なさった老舗真珠店。
大山玉宝美術館も大山真珠さんが創設したものなんです。
入館料は大人1,200円...
だそうです。
2007年11月16日
伊勢西インターチェンジを降りたあたり一帯は柿畑です。
今年はもう収穫が終わりあまり見られなくなっていますが、10月下旬~11月はじめに伊勢にお越しいただくとすぐに気がついていただけるくらい柿だらけになっています。

昔このあたりに鼓嶽山蓮台寺というお寺があったそうで、それにちなんで蓮台寺柿と呼ばれているそうです。
何でも300年以上も前から作られているとかで、伊勢市の天然記念物に指定されています。
子供の頃何度か勝手に畑に入り、実をもいでかじりました。
「今度こそは!」という気持ちでかじるものの、毎度裏切られ大変なお仕置きをくらいました。
というのも、蓮台寺柿は渋柿なのです。
子供なりに渋柿を解釈していましたが、見ていると「これは甘いんじゃないか?」という好奇心に駆られるすばらしく美しいものがあり、「今度こそは!」と手を出してしまっておりました。
農家の方々、ごめんなさい。 m(_ _)m
2007年11月 4日
今日伊勢にいらっしゃった方、ご覧になりましたでしょうか?
このようなうろこ雲が伊勢の空一面に漂っておりました。

2007年11月 2日
伊勢の定番土産がダメダメですので、代わりになるものをひとつご紹介します。
播田屋の絲印(いといん)煎餅は素朴な味わいで伊勢市民にも愛されている銘菓です。
生菓子ほど賞味期限の心配もありませんし...
ほんのり甘くて薄焼き、一口サイズで食べやすいです。
抹茶味もあります。
おかげ横丁でも購入可能ですが、国道23号線と二見街道の角に新しくお店ができています。
