2007年11月12日

英語キャラな自分 その5

こちらにまとめ編をアップロードしてありますので、どうぞ♪

海外生活を終えて帰国し、早13年。
日本社会でサラリーマンの端くれとして生活してきました。

さすがに、海外で生活していた頃の自分とは価値観が大きく違った私が今ここにいて、
「もうあの頃のようなキャラは意識しても着れないなあ...」
と感じたことから「英語キャラな自分」として自己分析をしてみようと思ったわけです。

今考えると激しい無知を掲げて無謀の連続、ポジティヴに表現すると行動力抜群!
常に全力でそれなりに充実した時間だったと思いますし、あのテンションでなければ堕落の生活しかなかったんだと思います。

なので、英語が身につくにつれて英語キャラの自分ができてくると書いたことは「私の場合」に訂正させていただきます。
同じ私であっても、初めての海外生活がオーストラリアのときのようにサラリーマンとして海外赴任する状況であれば結果は違ったものであったと思います。

ところで、海外で5年弱過ごしたことに対して後悔はないか?
と自分に問うと...
次回のエントリーでそのことを書こうと思います。

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コメント

今かんがえるとあんなことよく出来たなーと思います、反省すべきことは数々ありますが後悔は不思議とありませんね

スバラシイです!

私は次のエントリーで書いたようなちっぽけな後悔をしたことがありました。

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